23時間前に投稿
凄くモチベーションの高そうな人にどうしたらやる気を保てるか訊いたら、モチベーションに頼るのは堕落の始まりだから、やるべき事をこなす機械になれって言われたっけ。

Twitter / mika
2009-12-07 機械的にりブログ!

これまた回ってきたか。いつもどうもありがとう。

(via nakano)

(via nakano)

(via hsmt)

(via ykrgnn)

(via ebiflider)

(via pocomoco) 2011-06-06

(via takeori, rpm99) (via motomocomo)

(via sarta-ch) (via poochin) (via sakefuri) (via hisame) (via sierra7) (via powerthekitty) (via himmelkei) (via radlon) (via an-k)

1日前に投稿
1日前に投稿
もう少し詳しくいうと、
5000字を書くのに2時間かかるので、
2時間ごとに1回休憩、という感覚ですね。
2時間で5000字ということは、
15分で約700字書けていれば、達成できます。
ですので、15分経ったところで
600字なら今日はちょっと苦戦するぞ。
800字なら今日は調子がよさそうだ、とわかります。

西尾維新さん - あのひとの「ほぼ日手帳」 - ほぼ日手帳2014

1日2万時は無理だけど、この感じはわかる

(via mitaimon)

2日前に投稿
cooking-recipes-jp:


老舗の味「玉ひで」の元祖親子丼の再現レシピ | nanapi [ナナピ]
材料(1人分) 鶏もも肉と胸肉(皮をとったもの):80g 卵(L):2個 (A)本みりん:大さじ3半 (A)しょうゆ:大さじ1半 (A)だし汁:大さじ1 ごはん:丼1杯 だし汁は顆粒だしをお湯で溶いたものでも良いですが、昆布とかつおの合わせ出汁を使うと、より本物に近づきます。 この親子丼は玉ねぎや三つ葉などを加えない、素材の美味しさを引き出して勝負するものなので、鶏肉、調味料とも、できるだけ良いものを選びましょう。
元祖親子丼の作り方 STEP1:鶏肉を切る 鶏肉を一口大のぶつ切りにします。
STEP2:卵をほぐす ボウルに卵を割りいれ、かるく混ぜます。 混ぜすぎるとコシがなくなり、出来上がったときの味に変化がなくなるので、大きく混ぜるようにしましょう。
STEP3:割り下を作る 親子鍋か小さなフライパンに(A)の調味料を入れてよく混ぜます。
STEP4:鶏肉を煮る そこへ切った鶏肉を入れて混ぜ、中火にかけます。 本みりんはアルコール分を含むため、火がつく場合があるので注意してください。
STEP5:玉子を入れる 鶏肉に火が通ったら、玉子の八割量をかけまわすように加え、ゆすりながら広げます。このときフタはしません。
STEP6:ごはんの準備 丼にごはんをよそっておきます。
STEP7:玉子を追加し、ごはんにのせる 玉子が半熟状までかたまったら、残りの玉子を加えて火をとめます。表面がテラテラしている状態で、ごはんの上にすべらすように移します。 ポイントは玉子を2回に分けて調理することです。これによって、半熟ふわふわの特製二層構造の親子丼が出来上がります。
完成! 丼のフタをして蒸らし、ほどよく玉子がかたまったら出来上がりです。

cooking-recipes-jp:

老舗の味「玉ひで」の元祖親子丼の再現レシピ | nanapi [ナナピ]

材料(1人分)
鶏もも肉と胸肉(皮をとったもの):80g
卵(L):2個
(A)本みりん:大さじ3半
(A)しょうゆ:大さじ1半
(A)だし汁:大さじ1
ごはん:丼1杯
だし汁は顆粒だしをお湯で溶いたものでも良いですが、昆布とかつおの合わせ出汁を使うと、より本物に近づきます。
この親子丼は玉ねぎや三つ葉などを加えない、素材の美味しさを引き出して勝負するものなので、鶏肉、調味料とも、できるだけ良いものを選びましょう。

元祖親子丼の作り方
STEP1:鶏肉を切る
鶏肉を一口大のぶつ切りにします。

STEP2:卵をほぐす
ボウルに卵を割りいれ、かるく混ぜます。
混ぜすぎるとコシがなくなり、出来上がったときの味に変化がなくなるので、大きく混ぜるようにしましょう。

STEP3:割り下を作る
親子鍋か小さなフライパンに(A)の調味料を入れてよく混ぜます。

STEP4:鶏肉を煮る
そこへ切った鶏肉を入れて混ぜ、中火にかけます。
本みりんはアルコール分を含むため、火がつく場合があるので注意してください。

STEP5:玉子を入れる
鶏肉に火が通ったら、玉子の八割量をかけまわすように加え、ゆすりながら広げます。このときフタはしません。

STEP6:ごはんの準備
丼にごはんをよそっておきます。

STEP7:玉子を追加し、ごはんにのせる
玉子が半熟状までかたまったら、残りの玉子を加えて火をとめます。表面がテラテラしている状態で、ごはんの上にすべらすように移します。
ポイントは玉子を2回に分けて調理することです。これによって、半熟ふわふわの特製二層構造の親子丼が出来上がります。

完成!
丼のフタをして蒸らし、ほどよく玉子がかたまったら出来上がりです。

2日前に投稿
2日前に投稿
時間がきたなら、文章の途中でいいので、そこでやめてしまうこと。むしろこうして文章を途中で投げ出しておくことによって、明日続きを書こうとするときに仕事を再開しやすくなる。編み物や陶芸でもこうした「下り坂で駐車」しておく手法が効果があることが知られている。
2日前に投稿
4日前に投稿
羽生善治氏「経験豊富とは、たくさん考えるんじゃなくて、たくさん考えないということ。経験を積むことによって不必要な情報は捨てられる。足し算の蓄積で経験が生きるということではなくて、無駄なことを省くことができるというのが本当の意味での経験を生かすということなのかなと思っています。」
4日前に投稿
枝葉を払って要点を箇条書きにすれば、おおよそどれも次のようなことが書いてある。

1 過去問を最初に見ろ
 1-1 出るところ だけを勉強しろ
 1-2 問題集のように繰り返せ(後述)

2 問題集で勉強しろ
 2-1 参考書は読むな、使うな
  2-2 辞書(辞書的参考書を含む)は引くな→辞書の要らない問題集を使え
 2-3 ノートにまとめるな
 2-4 暗記カードなんかつく るな

3 問題集は繰り返せ
 3-1 最初は問題につづけて答えを見ろ
 3-2 答えを見た後は、何も見ずに解答を書け
  3-3 慣れてきたら少しは考えろ
 3-4 復習は問題を見て、すぐに答えが浮かぶか確かめろ
 3-5 どうしても頭に残らない問題は捨 てろ
 3-6 正解率9割を超えるまで繰り返せ

4 無駄なことはするな
 4-1 試験のレベルを超えたものに手を出すな
  4-2 自分のレベルを超えたものに手を出すな
 4-3 最初は自分で問題を解くな
5日前に投稿

あそこの景色きれいだったね。
次はあれ食べたいね。
今度はお家で作ってみようか。

こういうほんとにちっちゃな思い出や希望を自分の芯にすると幸せになれることに僕は気づいてよかったと思う。

(via lesson5)