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昔RPGが好きだった。RPGから学んだ人生哲学は多い。今思えば仕事でも役立つものが沢山ある。

  • 何度聞いても同じ話をする人にはかまうな。
  • 長老はたいてい大事な話する。長老から話を聞け。
  • 説明書に肝心なことは書かれていない。
  • セーブはこまめに。
  • ラスボスは必ず変身するから、気を抜くな。
  • 集中力は寝ないと回復しない。だから魔法を唱えられなくなる前に帰って寝ろ。
  • 回復に専念してるようでは、そのうちにMPが尽きてやられる。攻撃の手をとめちゃいけない。
  • パワーがあっても素早さが低いとターンが回ってこない。速いやつは使い勝手がいい。
  • レベルの高いパーティーに紛れ込めばあっというまにレベルが上がる。
  • ある程度したら、新しい土地へ行かないとレベルアップしなくなる。
  • 物凄い経験値を貰える敵は、逃げ足がとんでもなく速い。
  • 勇気と行動力があるヤツが一番偉い。
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川上:テトに噛まれるシーンあるじゃないですか。あれを真似できるか? って高校生の時にすごい考えたんですよね。

朝井:怒らないで待てるか。

川上:噛まれて。あれ、テトがちっちゃいから我慢できるんですよ。あれがライオンだったら食いちぎられるじゃないですか。そこの境界線をどういう風に設定すればいいんだろうっていうのが、高校の時の課題だったんですよ(笑)。

朝井:一体何を考えてたんですか、高校生の時に(笑)。

川上:ナウシカみたいな生き方がしたいって考えた場合に……。

朝井:まずそこから入ろうと。

鈴木:宮さん(宮崎駿)だったら、まず自分の指を差し出すでしょうね。

朝井:噛まれても何も言わない?

鈴木:そういう気がする。犬が好きなんですよね、彼。犬が吠え立ててきた時って、指を出して奥へ入れてあげると大概静かになるんですけど、そういうことを身を持ってよく知ってる人っていうのか、そういう気がするんですけどね。

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jump-gate:

Stardust Memory

jump-gate:

Stardust Memory

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考え抜いても結論が出なければ
「好き嫌い」で決めていい
by 羽生善治 (via shouichiondemand)
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yskruri:

雪肌精 「すっぴん、やかない」篇 30秒ver. HD 新垣結衣

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雪肌精 CM 「すっぴんメイクなのだ~」編 30秒バージョン 新垣結衣 高画質

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yskruri:

コーセー 雪肌精 新垣結衣 CM 「明るい、すっぴん。」篇

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期待されていなかった企画

佐藤順一 「セーラームーン」をつくるときに考えたのは、いかにカッコいいものを表現するかっていうことだったんです。当時、女の子も男の子の変身もののようにカッコいいのがいいという希望があったと思うんです。今では普通にマンガの世界でも「週刊少年ジャンプ」を読む女の子がいますが、この頃はまだ少年コミックを読む女の子は珍しかった。
 だけど興味は確実にあったはずなんです。だから従来の少女マンガの文法になかった「マジンガーZ」や「ゲッターロボ」を取り入れて、変身シーンは腕や脚ごとにカットを割ってクルクルクルっとなって……ロボットものの完成シーンなんです。そこへ曲をつけ、最後に「セーラームーン」とコールする。技名も「ルストハリケーン!」と叫ぶ。敵も妖魔ですし、構造的には少年マンガなんです。
 ―完全なる男女逆転なんですね。
佐藤 武内さんの初期アイデアはカッコいいヒロイン・アクション要素が確率してました。そこへ男の子のマンガ要素を入れて、「マジンガーZ」を加味させた以外は、とにかくかっこ良くて素敵に見られるものを加えていった。アクションシーンに関して言えば、ここ一番の場面ではすべて止め絵になっているんです。
 髪やスカートの裾の舞い方、そこをカッチリきれいに描くということにした。男の子のものならパンチやキックのアクションを見せます。だけど女の子が痛いと感じるようなところは「セーラームーン」では避けました。
 ―当時、何かスタッフがやりたいことを全部やっているなあと受け取ったんですが……。
佐藤 企画当初は期待値は少なかったんです。「きんぎょ注意報!」ではあのアイデア、このアイデアと交通整理が難しいほどアイデアが持ち込まれたんですが、「セーラームーン」はそういうことがなかった。そもそも2クールほど様子を見て、本当にやりたい企画をやろうという枠だったんです。
 ―ところがヒットしていくわけですね。
佐藤 亜美ちゃんが「アニメージュ」の表紙になったとこから年長者のファンも「これ、俺たちも応援してもいいんだ」となって視聴率も伸びました。22話(「月下のロマンス! うさぎの初キッス」)かな、ここで終わってもいいという回だったのが継続延長していったんです。
 ―これが結果として全46話になったわけですが、製作陣もノッてきたわけですか。
佐藤 もともとタガを緩くしてあるアニメですから、幾原邦彦や五十嵐卓哉という才能が好きなことを始めた。作画の只野和子さんと相談して新しいことを試したりしてましたね。
 ―最終回は45話、46話を使って、怒涛のクライマックスですね。
佐藤 僕は基本13本付き合ったわけですが、職務上そこまでで、最終エピソードは立ち合っていないんです。プロット見て意見を言うくらいでした。死地へ赴く決戦というのは当時、僕は「ちょっと行き過ぎかな」と思ってました。でも脚本の富田祐弘さんと相談の上であればいいかなと。どうしても、女の子の視聴者がホントに求めてるものなのかい? と疑問を持っていましたね。テレビの前の子どもも泣いちゃったみたいなんで(笑)。
 ―物凄い最終回の翌週に「セーラームーンR」が直結して続いていきますね。この「R」前半の魔界樹編は素晴らしいです。記憶が全員リセットされてしまっているという。
佐藤 魔界樹編全13話は<繋ぎ>だという感じでしたし、殆どタッチしていません。「セーラームーン」正編が終わったところで次の仕事へ向かいました。その後の「セーラームーン」は五十嵐、幾原コンビが作っていったと思います。このシリーズの強みは、演出家がやりたい放題にやるだけじゃなくて、ちゃんと玩具メーカーのリサーチが届いていて、子どもたちがどうして欲しいかがキャッチできるというところにありました。
 ―佐藤さんから見た幾原邦彦セーラームーンはどういったものですか?
佐藤 原作の武内さん視線は僕が考えている3歳から5歳より少し上だったと思うんです。その視線に幾原は合致していた。蠱惑的なもの、宝塚的なもの、寺山修司的なことをそこにすべりこませることができた。一方で五十嵐はセーラームーンの母性を描いていて、僕らの当初のコンセプトに近かったですね。で、「R」の時にちびうさが人気がないと相談されて、ドジっちゃうような三枚目、視聴者が感情移入できる等身大キャラクターにしたら? と意見を出しました。だから「S」でキャラクター設定が変わったんです。

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可愛い 新垣結衣 さん Cute Yui ARAGAKI 日本の可愛いキレイな女性の写真です♪ Japanese Kawaii Kirei beautiful girls and women July 6, 2014, 04:31 画像→